熊さとの戯言

自分の体験などを雑記帳・備忘録として

一般庶民も、政治に図々しく沢山求めて、何が悪い!!!

政治に、何かを求めることは

決して、恥ずかしい訳ではない

ええ格好しい事する必要はない

 

社会保障ありベーシックインカムを求めても

奨学金の返済の免除及び、今まで返済した金の返却を求めても

介護に関わる費用(例えば、身内が介護の為仕事を辞めた場合とか)を求めたり

 

またまた

自分がキャリアアップの為の補助金を求めたり

自分が起業を起こすための補助金を求めたり

子供の教育の資金を求めたり

 

そして、

消費税の廃止

所得税の減税

固定資産税・相続税の廃止

 

など、自分たちの生活に関わるものを、国・地方に求めて

何が悪いのだろう

 

財源?

なんども言うが!!

そんなもの、通貨発行・国債発行すればよい

 

それらは、貸出や借金ではない

 

立派な、国家国民の権利である!!

なんども言う

立派な、国家国民の権利である!!

 

それに対する義務は、勤労(物やサービスを生み出す源泉)である

 

勤労は、通貨発行・国債発行権

担保であるからである

 

普通に考えたら、分かるはずである

 

国民が、真面目に勤労にいそしんでる限り

通貨発行・国債発行を恐れる必要はない

 

現に、富裕層なるものは、政治に関与し

自分たちにとって利益になる請求をして実行してるやん

 

一般庶民が、政治に図々しく求めないでは

勿体ないではないですか!!!